【フリーランスのセルフブランディング戦略7】自己PRで「強み」をアピール

【フリーランスのセルフブランディング戦略7】自己PRで「強み」をアピール

【フリーランスのセルフブランディング戦略7】自己PRで「強み」をアピール

 

初回記事公開日:2019年4月13日
最終更新日  :2019年4月13日

 

こんにちは、こんばんは!

クラウドワークス(Crowd Works)でライターとして活動しております、ゆきひろです。

【筆者の自己紹介:WEBライターゆきひろについて


 

前回、「【フリーランスのセルフブランディング戦略6】分析結果から自分だけの「強み」を見つけ出す」という記事で、今までの分析結果をまとめ、自分だけの強みを見つける方法をお伝えしました。

「自己分析」「顧客分析」「競合分析」を一つに集約して、

  • 顧客ニーズがあり
  • ライバルが不得意なことを
  • 自分の強みとして打ち出していく

ということを行いました。

 

しかし、せっかく時間をかけて自分の強みを見つけたとしても、それをうまく顧客にアピールできなければ宝の持ち腐れでしかありません。自分特有の価値は、文章で形を表して初めて意味を持つのです。

言い換えると、自己PRまで行い、それによって受注率や単価が上昇したり、多くのクライアント様に興味を持っていただけることこそ、セルフブランディング戦略の成功と言えるでしょう。

 

では、どうすればうまく顧客に自分の価値を伝えられるのか(アピールする環境)。

もしくは、どのような文章が自己PRに必要なのか(アピールする強みの抽出)。

今回はそのような観点から、セルフブランディングの最終施策を講じていきましょう。

 

この記事でお伝えしたいこと

  • セルフブランディング最終章は、「どこで」「どのような内容」を伝えるか、を考える

 

自己PRでどんな強みをアピールできるか?

自己PRでどんな強みをアピールできるのか、まずはこの問題から考えていきましょう。

たとえば、いくら自分の強みをうまく見つけることができたとしても、長文をダラダラと書いてしまったり、顧客にとって「あなたの価値のポイント」が分かりにくいこともあります。これは、上手にPR文章を書けていないということで、せっかくのセルフブランディング戦略の効果も半減してしまうでしょう。

 

そこで、自分の価値をどのように端的に表現するか、あらかじめ決めておくことが重要です。

ここでは、次の5つのポイントに絞って、顧客にとって重要な部分だけをピックアップしています。

  • キャッチコピー
  • 顧客の悩みを見える化
  • 独自の強みを2~3個
  • 強みを簡潔に説明する文章
  • そのほかに必要な文章の箇条書き

 

次の項目でそれぞれ詳しくお伝えしていますので、あなたの分析シートと照らし合わせてピックアップしてみてください。

 

キャッチコピー

キャッチコピーは自己PRで非常に重要な要素です。「フリーランスとして私はこんなことができます」ということを一文で表すことで、顧客はあなたの「イメージ」を作り出すことができます。

たとえば、「Google検索で上位表示の記事を量産してきたSEOライター」というキャッチコピーをつければ、「SEOといえばこの人!」という、顧客のフリーランスに対するイメージ創出に役立ちます。

以前お伝えした記事では、「”何”を書くかよりも”誰”が書くか」が重要とお伝えした通り、顧客は商品やサービスの内容よりも、「誰から」その商品やサービスを受けたか、ということの方を重要視するのです。

【関連記事 → 「何」を書くかよりも「誰」が書くか

 

いくら魅力的なサービス内容であっても、いきなり自宅に訪問販売で訪れ、「買え、買え」と迫ってくる営業マンからサービスを購入したくないですよね。しかし、長年のお付き合いがあり、信頼をおいている店舗スタッフから、「この商品がおすすめなんですよ」と誘われれば、「あなたが言うのなら間違いない」といって購入する顧客も少なくありません。

ここでの顧客の購買行動を決定づけているのは「商品・サービスの質」ではありません。「誰から買うのか」ということが重視されています。いわゆる、人に対する信頼です。

 

キャッチコピーは、そうした「人に対する信頼」というイメージを顧客に抱いてもらう、とても大切な役割を果たします。

顧客とはまだ一度も仕事をしたことがないので信頼が築かれていません。そこで、キャッチコピーを掲げることで、「私はこういう人なんですよ」という、人としての信頼のきっかけを生み出そうということです。

 

キャッチコピーには20~40文字程度が簡潔で、相手にも伝わりやすい文となります。もちろん私もキャッチコピーを考えましたので、参考までにご覧ください。

 

【ゆきひろのキャッチコピー】

「また読みたい」を惹き起こす——独自のストーリー構成で読み手の心をつかむWebライター

 

キャッチコピーに入れる文言としては、セルフブランディングで見つけた自分自身の強みからピックアップするのも良いでしょう。また、自己分析で見つけた9つの人間タイプから抽出したり、自分だけの長所から選び出すのも悪くありません。

【関連記事 → セルフブランディングの自己分析方法

 

キャッチコピーに決まりはないので、「自分らしさ」がもっとも伝わる文面を考えましょう。

 

顧客の悩みを見える化

顧客の悩みを見える化、つまり文章で端的に表現していきましょう。

実をいうと顧客自身、「自社メディア(サイト)に何が必要なのか」、「なぜこの人に仕事を依頼するのか」ということが明確に分かっていないことが多いです。

セルフブランディングでは顧客分析を行いましたよね。そこで考え出した顧客ニーズを参考に、ここではクライアント様の悩みを明文化していきましょう。

【関連記事 → セルフブランディングの顧客分析方法

 

【顧客の悩みを分かりやすい文で表現】

  1. 新規セッション率90%、Returning Visitor10%……。なかなかリピーター(ファン)が付かない
  2. どのライターに依頼しても構成はほぼ同じ……。ページランクが低くSEO効果が薄い……
  3. 直帰率85%、平均セッション時間30秒……。なぜサイト回遊性が悪いんだろう……?

 

この後、独自の強みを2~3個を記載していきますが、その前に顧客の悩みを明文化しておくことで、「そうそう、これで困ってたんだよ」と共感を誘うことができます。また、顧客が自分自身の悩みをはっきりと意識することで、今度は「なぜこうした問題が発生するのか」という疑問がわき起こります。

そして、その疑問にピンポイントにこたえる解決策(強み)を見れば、顧客は「この人に依頼したい」という気持ちが高まるのです。

つまり、顧客の悩みは自分の強みから逆説的に考えていきます。上記3つの悩みは、私自身の3つの強みをもとに文を構築しています。

 

独自の強みを2~3個

独自の強みは、前回の記事で3つ程度を見つけましたよね。ここでは箇条書きで強みを2~3個ほど書いていきましょう。強みは端的に相手に伝わるよう、多くても3つまでに抑えることが基本です。

【関連記事 → 分析結果から自分だけの強みを見つける方法

 

【ゆきひろ独自の強み】

  1. SEOで新規顧客獲得を、コンテンツマーケティングで新規客のファン化まで担う記事制作
  2. 「起承転結」を正しく理解したストーリーテラー
  3. メディア全体で考える回遊性の高い記事提案

 

先ほど、顧客の悩みは自分の強みから逆説的に考える、ということをお伝えしました。上記の強みでは、「顧客の悩み①」を解決する手段として、「強み①」を提示しています。また、「顧客の悩み②」も「強み②」、「悩み③」は「強み③」で解決可能です。

このように、先ほどの顧客の悩みを解決する手段としてそれぞれの強みが発揮されるため、その強みをもとにして顧客の悩みを抽出していくことが重要となります。

 

強みを簡潔に説明する文章

強みについては、一文だけでは伝わりにくいこと、分かりにくいこともあるため、3~5行程度の短い説明文を付け足しておきましょう。

 

【ゆきひろ独自の強み】

  • SEOで新規顧客獲得を、コンテンツマーケティングで新規客のファン化まで担う記事制作

過去に制作した記事のほとんどは、SEOにより検索結果10位以内を達成しました。しかし、SEOは新規顧客を獲得する手段に過ぎず、今度はコンテンツマーケティングの施策で新規客を「ファン」に変えていくことが欠かせません。

「SEO用コンテンツ50%、SEO+ファン向けコンテンツ30%、完全ファン向けコンテンツ20%」を基本に、Webメディアの現状に合わせた企画提案を行うことができます。

  • 「起承転結」を正しく理解したストーリーテラー

構成が悪ければ、記事は単なる「概要文」にしか過ぎません。また、検索エンジンにはすでに同質化したコンテンツが多いため、構成が似通うことでページランクが下がり、SEO効果も半減します。

そこで、「起承転結」の正しい知識をもとに、「問題→原因→問題解決→読者の未来」へと繋がる、「ストーリー性」のある正確な構成作りを提案致します。記事単体ではなく、「その記事を読んだ読者が次にどうしたいか」まで捉えた構成を実現可能です。

  • メディア全体で考える回遊性の高い記事提案

直帰率の高さ、滞在時間の短さは効果的にファン作りができていないことを表すだけでなく、コンテンツの質を下げ、SEOにも悪影響を及ぼします。メディア全体の既存コンテンツをもとに、内部リンクを有効活用して、回遊性の高い記事の提案も可能です。

また、新規コンテンツだけではなく、既存コンテンツの再編集もお任せください。

 

そのほかに必要な文章の箇条書き

キャッチコピーや強みだけで自己PRには十分ですが、もう少し情報を付け足しておきましょう。仕事を行うときの条件なども記載しておいた方が、その後契約を結ぶまでの流れがスムーズになることがあります。

ここでは次の項目を付け足します。

  • 実績・資格等
  • ポートフォリオ
  • 取り扱いテーマ
  • 文字数
  • 納品速度の目安
  • 返信速度の目安
  • 価格に関して

 

この他にも必要に応じて、あなたに適した項目を付け足すのも良いでしょう。ただし、あまりにも長文にならないよう、それぞれの項目は簡潔な文章、もしくは箇条書きなどで表します

私が実際に考えた内容を載せておきますので、ご参考にしてみてください。

 

実績・資格等

  • ライター歴:2年1ヶ月
  • 受注数:約400件(直契約含む)
  • 納入記事数:約4,500記事
  • 構成担当数:約6,000構成(構成のみのご依頼も承ります)
  • 最高掲載順位:1位
  • 平均掲載順位:4~7位

 

ポートフォリオ

  • ブログを運営しておりますので、各記事で文章力やSEO力をご確認ください

「https://yukihiro-crowdsourcing.com/」

  • 以下の記事で独自の「ストーリー構成」を解説しています

「https://yukihiro-crowdsourcing.com/webwriting-7/」

  • ブログ内の平均掲載順位は以下リンクからご確認ください(Search Console調べ)

「yukihiro-crowdsourcing.com/wp-content/uploads/2019/04/006ce1808e5743e310f7fa45ddc3a1c5.png」

 

取り扱いテーマ

  • 投資:株、FX、不動産、投資信託、仮想通貨、クラウドファンディング
  • 金融:資産運用、貯蓄、ローン、クレジットカード
  • BtoB:マーケティング、SEO、LPO、企業経営
  • IT系:Fintech、AI、ブロックチェーン、ネット回線、格安SIM
  • ビジネス:ネットビジネス全般(アフィ、Web広告、副業等)、転職、高齢者向け

 

文字数

  • 1,000~50,000文字

※SEOに効果的な4,000文字以上を推奨致します

 

納品速度の目安(ご契約日から起算)

  • 構成のご確認まで:1~2日
  • 執筆完了まで:4~6日
  • 修正完了まで(一度のみ):6~7日

※4,000文字×5記事でご契約の場合

 

返信速度の目安

いただいたメッセージには1~4時間以内に返信致します(休日を除く)

 

価格に関して

幸いにも、他社様の平均文字単価は3.8円におさまっており、同価格帯での同品質を維持するため、記事制作は2.0~2.5円を最低単価としております。構成のみのご依頼は、1記事につき1,500~2,000円を目安としております。

なお、SEO重視で大量の記事がご必要など、納品スピードを意識して1.5円~の対応も可能でございます。御社メディアに合わせて柔軟に対応できますので、何なりとご相談ください。

 

自己PRに利用できそうなツール

自己PRでは、上記でピックアップした情報を文章としてインターネット上にアップしていきます。その際に利用できるツールとしては、まず最初にご自身が利用されているクラウドソーシングサイトの「プロフィールページ」を優先的に変えていきましょう。

各クラウドソーシングサイトでは「スカウト」という機能があります。スカウトとは、クライアント様がフリーランスを検索し、その中からお気に入りの方に直接発注を行うという方法です。

このスカウトは個々人のプロフィールページを参考にすることが多いため、クライアント様がもっとも注目している部分といっても過言ではありません。そこにはPR文を書くスペースがあるので、すなわちその内容次第でスカウトが来ることもあれば、なしのつぶてになることも。

 

たとえば、クラウドワークスのスカウト方法の一部を見てみましょう。

以下がクラウドワークスの発注者ログイン画面です。

クラウドワークス発注者画面

 

そして、「クラウドワーカーを探す」という項目をクリックすることで、次のようにフリーランスが一覧で表示されます。

クラウドワーカーのPR文

 

上画像のように、各フリーランスの画面には受注実績や評価とともに、PR文章も掲載されています。「続きを読むを」をクリックすると、次のように詳細が表示されます。

クラウドワーカーの自己PR

 

このように、自分のPR文章を読んで気に入ってくれたクライアント様は、その先の画面で「この人に仕事を依頼する」というボタンを押してくれるということです(クラウドワークスは改行が反映されていないのが気になりますね)。

 

ちなみに、「続きを読む」をクリックしなければ、その表示文字は約180文字です。もちろんクリックして詳細の文章を確認してくれるクライアント様もいらっしゃいますが、できるだけ180文字より前の文章で、もっとも伝えたいことを記載しておくことが重要となります。

 

さて、クラウドソーシングサイト以外にも、自己PRができる効果的なツールもあります。

  • クラウドソーシングサイトでスカウトを受けた後の返信メッセージ
  • クラウドソーシングサイトの応募メッセージ
  • 自分のブログ
  • ブログやWebサイトのランディングページ
  • SNS
  • チャットワークなどクライアント様がよく利用されるツール  など

 

クラウドソーシングは、フリーランスと企業の発注担当者が直接結びつく場なので、それだけ自己PR文章を掲載するところとしても最適です。特に、クライアント様が掲載した案件への応募メッセージにも、上記で考えたアピール文面が利用できます。

また、クラウドソーシングサイトでスカウトを受けたときも、こうしたPR文章から引用することもできます。クライアント様がスカウトを行うときは、必ずしも先ほどのように、「クラウドワーカーを探す」という機能を利用しているわけではありません。他にもスカウト機能が用意されているため、プロフィールページを見ていないクライアント様にも強みが伝わるよう、スカウトメールに返信するときもPR文章を使いましょう。

 

セルフブランディングの分析結果を自己PRとしてまとめる方法

セルフブランディングの分析結果をまとめ、とうとう自己PRが形となります。私はまずクラウドワークスのプロフィール文章を変更してみました。

 

もともとのプロフィールは下画像のような文章でしたが……、

ゆきひろのプロフィール旧

 

次のように変化しました。

ゆきひろのプロフィール新

 

以前よりも伝えたいことが明確に、そして具体性もアップしました。

【関連記事 → クラウドワークスのプロフィール変更方法

 

クラウドワークスのプロフィール文章は最大1,024文字です。改行も文字数にカウントされるため、Wordのカウントで約850文字程度が限界ということになります。

私のPR文章は、クラウドワークスの最大文字数には不足するため、ところどころ省略して書いています。しかし、ブログなど別のツールを利用することで、文字数を気にせず発信していくことも可能です。

クラウドソーシングサイトが済めば、SNSなどで発信したり、ご自身のブログを使って大々的に広めることもできます。

 

ここまで完了して、ようやくセルフブランディング戦略も終了となります。皆さん大変お疲れ様でございました。また、長いシリーズ企画にお付き合いくださいまして、誠にありがとうございました。

でも、まだもうちょっとだけ記事のスペースが残っていたりします(笑)。

最後の最後に、これまでのセルフブランディング戦略を生かすために欠かせない、とても重要なことを一点だけお伝えしておきます。

「少し疲れたなー」という方は、コーヒーでも飲みながら少し一休みしましょう。

ちょっと一息】(*´ο`*)=3

 

 

「実力」あってこそセルフブランディング戦略が生きる!

セルフブランディング戦略で絶対に忘れてはいけないこと、それは「実力が伴っているかどうか」です。たとえ大々的なことを喧伝したとしても、その実力が伴わなければクライアント様はがっかりされることでしょう。セルフブランディングでは絶対にウソはいけませんし、誇張することもオススメしません。

仮にウソの情報を記載してスカウトメールや受注率が向上したとしましょう。しかし、一度仕事をすれば、ウソの情報などすぐに発覚してしまうのです。

 

特に「ギャップ」には気を付けてください。

人は初めて出会ったときの印象が良ければ良いほど、その後に期待を裏切ることが起こると、ギャップにより失望度が高まってしまうのです。PR文章に大げさなことを記載することで、クライアント様の期待値は高まりますが、実際の仕事の価値が低ければ、期待値が高いほど失望は深くなります。

 

こうした失望をクライアント様に与えないためにも、まずはしっかりと実力をつけましょう。

フリーランスの実力は「実績」がもとになることが多いです。たとえば、WEBライターであれば、記事をたくさん書くほど、たくさんのクライアント様とお仕事するほど、記事の品質から応対能力、経営能力にいたるまで洗練されていきます。

また、実績が積み重なることで自信がつき、ライバルとは異なる独自性の発見に繋がりやすいメリットもあります。

 

では、次は「実績」を積み重ね、フリーランスとしての「実力」を養う方法について学んでいきましょう!

【次ページへ → 「実績」と「成功」の関係性を探る

 

【フリーランスのセルフブランディング戦略7】まとめ

今回も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました!

 

何度も言います。

ここまで頑張ってセルフブランディングを構築してきた皆さん、本当にお疲れ様でした。

また、長いシリーズにお付き合いいただき、誠にありがとうございました。

このセルフブランディング戦略を通じて、フリーランスとしての成功に結び付くことを願ってやみません。今より一人でも成功者が増えることを期待しています。

 

ただ、運悪くフリーランスで働くことを諦めてしまった方。絶対にくじけないでください。

今回学んだセルフブランディングを、今度は別の視点からご活用ください。たとえば、ビジネスマンとして働くとき、「自分の強みとは何なのか」、そして「ライバルは一体だれか」、「そのライバルと私はどのような違いがあるのか」といった点において、今回のセルフブランディング戦略を有効に生かすことができます。

また、商品やサービスの営業をするときも、特徴や強み・弱み、他社製品との違いといったマーケティングに活用していけるでしょう。

セルフブランディングの本質は「強みを見つけること」にこそあります。そして、「強み」とは人間に限った話ではなく、商品やサービス、店舗、会社、ブランド、投資戦略など、日常の様々な分野に発展させていくことが可能です。

この本質を忘れないことで、これからフリーランスから環境が変わることがあっても、必ずあなたの役に立つ瞬間が訪れます。私はいつでもここにいますので、「セルフブランディングが役立つかも」と感じたときは、いつでも戻ってきてください。

 

ちょっと一息】(*´ο`*)=3

 

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