マイルストーン払いとは?クラウドワークス独自の機能で未払いリスク抑制可能

マイルストーン払いとは?クラウドワークス独自の機能で未払いリスク抑制可能

マイルストーン払いとは?クラウドワークス独自の機能で未払いリスク抑制可能

 

初回記事公開日:2019年4月23日
最終更新日  :2019年4月23日

 

こんにちは、こんばんは!

クラウドワークス(Crowd Works)でライターとして活動しております、ゆきひろです。

【筆者の自己紹介:WEBライターゆきひろについて

【前回アップした記事:【フリーランス未払い問題】もし契約途中でクライアント様との連絡が途切れてしまったら……(後編)


 

  • 「10記事の契約で、1記事ずつ報酬が受け取れたらいいのにな……」

このようにお悩みのフリーランスの方は多いのではないでしょうか。

たとえば、WEBライターだと10記事や20記事で1つの契約を結び、最終的に報酬が支払われるのは納品した時点が多いですよね。この複数記事の執筆に1ヶ月かかっていたとしたら、契約を結んでから1ヶ月経たないと報酬は支払ってもらえません

仮に、この間にクライアント様との連絡が途絶えてしまうと、報酬が受け取れないリスクも……。これでは1ヶ月分の労力が、すべて水泡に帰してしまうでしょう。

 

そこで、クラウドワークスの「マイルストーン払い」を活用するのがオススメです。

 

マイルストーン払いは、簡単にいえば「分割払い」を指します。仮に、一つの契約で10記事を執筆する場合でも、1記事ずつ「納品・お支払い」の手続きが済ませられるのです。

このマイルストーン払いの機能は、実はクラウドワークスにしかありません。

クラウドワークスに登録しているワーカーにとっては、マイルストーン機能が大きな手助けとなるため、積極的に使っていきましょう。その使い方に関しては、以下でご確認ください。マイルストーン払いの詳しい使い方や、契約条件を変更する方法などをお伝えしています。

 

この記事でお伝えしたいこと

  • クラウドワークスのマイルストーン払いは、フリーランスのリスクマネジメントに最適!

 

マイルストーン払いへの理解はリスクマネジメントに役立つ

マイルストーン払いという機能を理解しておくことで、フリーランスの「リスクマネジメント」に役立ちます。リスクマネジメントとは、たとえば、クライアント様の未払いトラブルや契約違反などの問題に対して、事前に対処方法を考えておきましょう、という考え方です。

冒頭で、マイルストーン払いは「分割払い」ということをお伝えしました。

仮に、1契約で10記事を納品する場合でも、1記事納品するごとに報酬が受け取れる——。これがマイルストーン払いの大きなメリットです。これだと、自分が作業した分だけ、それを提出した時点でお金が受け取れるので、必然的に将来の未払いリスクを抑えることができますよね。

たとえば、10記事で契約していた場合に、1記事ずつをクライアント様に提出していくとしましょう。マイルストーンの契約を結んでいなければ、報酬が支払われるのは10記事すべてを完納した後です。もし、その期間でクライアント様と連絡がつかなくなってしまうと、報酬を受け取れないことに加え、その間の労力も無駄にしてしまいます。

【関連記事 → 契約途中でクライアント様との連絡が途絶えた事例

 

一方で、事前にマイルストーン契約を結んでおけば、1記事を提出するごとにその分の報酬が支払われます。報酬を受け取れないリスクが減り、なおかつ労力を無駄にする可能性も抑えることが可能です。

 

では、マイルストーン払いとは、具体的にどのような機能なのか。実際の契約画面を見ながら、もう少し詳しくお伝えしていきましょう。

 

マイルストーン払いとは?クラウドワークスだけの独自機能

マイルストーン払いとは、ワーカーが作業を行う工程ごとに支払いを行う機能です。

たとえば、ワーカーの作業が次のように複数に分けれていたとしましょう。

  1. 企画
  2. 生産
  3. 加工
  4. 発送

 

本来の契約であれば、上の4番目まで終わって初めてクライアント様から報酬を受け取ります。しかし、マイルストーン払いを使えば、次のように工程ごとに報酬の○○%という具合に、分割して報酬が受け取れるのです。

  1. 企画完了 → 報酬の10%を受け取る
  2. 生産完了 → 報酬の20%を受け取る
  3. 加工完了 → 報酬の30%を受け取る
  4. 発送完了 → 報酬の40%を受け取る(計100%)
  5. 契約終了

 

上のように、ワーカーにとっては、資金繰りが楽になるメリットがあります。

ほかにも、WEBライターが10記事で契約をとり、1記事ずつ提出するごとに報酬を支払ってもらうなど、職種によって使い分けが可能です。

 

マイルストーンとは、もともと「里程標(りていひょう)」という意味があります。里程標は道路などに設置されており、「今○○kmくらい進んだよ」ということをお知らせする、標識の役割を果たします。これが転じて、今では「物事の進捗を管理するため、途中で設定する節目」として、特に生産現場などでマイルストーンという言葉が利用されるようになりました。

 

実は、このマイルストーンの機能、数あるクラウドソーシングサイトの中でもクラウドワークスにしかありません。ランサーズでは利用できないので注意しましょう。マイルストーン払いはとても便利なので、もしかしたらクラウドワークス以外でも、利用できるようになっていくかもしれませんね。

クラウドワークスで実際にマイルストーン払いを使った契約は、次のような画面になります。

マイルストーン払いのクラウドワークス画面

 

この方とは、4記事のライティング契約を結び、1記事ずつマイルストーンを設定していただきました。上画像の「契約フローチャート」のように、各マイルストーンごとに「仮払い→業務→納品→支払い」が行われます

そして、契約書には次のように、各マイルストーンの内容が表示されます。

マイルストーン払いのフロー表

 

もともと契約金額は12,000円(税抜)でしたが、3,000円ずつ4回にわたってお支払いいただいたということです。

このマイルストーン払いは、最大20回まで重ねることができます。1記事3,000円を20回だと合計60,000円、1記事5,000円だと合計100,000円ですね。

また、マイルストーンをどのように設定するかは、ワーカーとクライアント様との合意によって決めることができます。1記事の提出ごとにマイルストーンを設定するのか、それとも2記事ごとにするのか等です。もしくは、初回のみ1記事、次は3記事、最後に6記事で計3回のマイルストーンを設定するなど、細かく分けることもできます。

 

さて、マイルストーン払いを利用することで、ワーカーとクライアント様、それぞれどのようなメリットがあるのでしょうか。簡単に以下で説明していきます。

 

ワーカー側のマイルストーン払いのメリット

マイルストーン払いを利用することで、ワーカーには次のようなメリットがあります。

  • 発注者との連絡が途絶えたときの未払いリスクを抑えられる
  • 作業を行うごとに報酬が入るため、資金繰りが楽になる
  • 初回契約時のクライアント様の信用力をはかることができる
  • 作業の進捗度が一目で分かるので、タスク管理に最適

 

やはり、報酬を分割して受け取ることで、資金繰りが楽になるメリットは大きいですよね。また、こうしたマイルストーン払いに応じてくれるかで、クライアント様の信用力や信頼をはかることもできるでしょう。

 

クライアント側のマイルストーン払いのメリット

クライアント様にとっても、マイルストーン払いを利用するメリットはたくさんあります。

  • マイルストーンごとに仮払いを行えば良いので、一度に多額の入金が必要なくなる
  • ワーカーが安心して働けるため、自身の信頼醸成にもつながる
  • 契約途中にワーカーと連絡が途絶えた場合でも、既提出の作品を利用できる
  • ワーカーの進捗具合が一目で分かり、管理が容易に

 

たとえば、1契約に10万円の支払い義務がある場合、一度にその金額を仮払い(銀行振込など)しなければなりません。しかし、マイルストーン払いであれば、1万円を10回払いに分けるなど、仮払い手続きも分割することが可能です。同じ契約金10万円でも、支払う時期が分散されるため、一度に大金を入金する負担を抑えることにつながります。

また、マイルストーンですでに納品・支払いを済ませた作品に対しては、契約締結として著作権もクライアント様に譲渡されます。仮に、契約途中にワーカーと連絡がとれなくなってしまった場合でも、すでに提出した作品はクライアント様が自由に使えるということです。

 

【ワーカー向け】マイルストーン払いの使い方|新規応募・条件変更リクエスト

ワーカー向けではありますが、マイルストーン払いの使い方について解説していきます。クライアント様、つまり発注者向けのマイルストーン払いの使い方も、このブログでアップしていく予定です。

 

まず、マイルストーン払いを利用する前に押さえておきたい点は、「(発注者であれ受注者であれ)マイルストーンを利用するには相手の同意が必要」ということです。こちらから勝手にマイルストーンの手続きを行うことはできませんので、事前に相手側の同意をとっておきましょう(正確には提示自体はできますが必ず揉めます)。

ここでは、新規応募からマイルストーンを設定する方法と、すでに契約を結んでおり条件変更リクエストでマイルストーンを提示する方法の2つをお伝えしています。

 

新規応募でマイルストーン払いを提示する方法

新規応募からマイルストーンを設定することは、実は意外と少ないです。この方法は、必ず案件の募集画面で、クライアント様が「マイルストーン可能」ということを提示していなければなりません。しかし、あまりそうしたクライアント様は見かけないですね。

もし、クライアント様の募集案件で「マイルストーン対応可能」や、「マイルストーンで条件を提示ください」と記載されていた場合、以下のような方法で設定を行いましょう。

好みの募集案件に応募する

まずはクラウドワークスで「仕事を探す」から、好みの案件を選びましょう。

好みの募集案件をクリック

 

好みのものを選んだら、上のようにその募集案件をクリックします。

すると、下画像のように応募ページが表示されます。応募ページの右上から、「応募画面へ」をクリックしましょう。

応募画面をクリック

 

応募画面からマイルストーンを追加するボタンを押す

応募条件を設定する画面へ移動するため、下のように「マイルストーン(段階払い)を追加する」を選択します。

マイルストーン(段階払い)を追加するをクリック

 

下のようにマイルストーンの設定画面が開くので、上から条件を入力していきます。

各マイルストーンに条件を入力

 

たとえば、20,000円の契約で、10,000円を2回に分けて納品する場合、「マイルストーン1回目」のところへ「10,000」、「マイルストーン2回目」のところへ「10,000」と入力しましょう。

マイルストーンを3回、4回と増やすときは、「マイルストーン(段階払い)を追加する」のボタンをクリックします。

 

後は、いつもの応募と同じように、PR文章などを書いたり、ポートフォリオを添付するなどで応募を完了させるだけです。

 

すでに契約を結んでいて条件変更リクエストでマイルストーンを提示する方法

マイルストーン払いの契約を結ぶ場合は、こちらの条件変更リクエストを用いることがほとんどだと思います。これは、「始めは2万円の契約を結んでいたが、ワーカーの要望で1万円ずつを分割払いする」などのケースで利用します。

 

では、先ほどと同じように、実際の画面を見ながら使い方を学んでいきましょう。

契約画面から条件変更リクエストをクリック

契約はすでに結んでおり、以下のような画面になっている場合は、画面中央の「条件変更リクエスト」をクリックしましょう。「契約内容」の項目のすぐ下ですね。

条件変更リクエストでマイルストーン設定

 

条件変更の入力画面でマイルストーン情報を入力

画面が条件変更リクエストへと移動しますので、次のように「マイルストーン(段階払い)を追加する」ボタンを押してください。

条件変更リクエストの段階払いを追加

 

すると、画面が拡大されますので、次のように各マイルストーンに条件を入力していきます。

条件変更リクエストでマイルストーン条件設定

 

あとは、メッセージを添え、画面下の「条件変更リクエストを送信する」というボタンを押すだけです。クライアント様が同意すると、契約内容がマイルストーン払いへ変更されます。

 

先ほどもお伝えしましたが、マイルストーン払いを行う場合は、必ず事前にクライアント様にお声がけを行っておきましょう。勝手に条件変更リクエストなどを送ると、クライアント様からすると「そんなこと聞いていない」となり、必ず後で揉めます。

 

マイルストーン機能(報酬分割)が役立つ具体的な事例

マイルストーン払いを利用する場面は、どのようなときに訪れるのか。今回は、私が過去にマイルストーン払いを利用した具体的な事例を紹介しておきます。マイルストーン払いは、ワーカー側から提案することが多いため、事例を知っていると便利です。

 

初回契約でお互いの信頼がまったくないケース

初回契約を結ぶ場合は、いちおう相手のプロフィールページなどで実績や評価などを確認しますよね。しかし、確実に相手の信頼性を確認する術はありません。

たとえどんなに実績があっても、ワーカー側からは未払いリスクがありますし、クライアント様側からすると契約途中でワーカーが飛んでしまうリスクも、絶対にゼロではないのです。

 

たとえば、1ヶ月に30記事を書くライティング案件で、支払いは全記事を完納した時点という契約の場合。ワーカーは1ヶ月の間、そのクライアント様からお金を受け取ることができません。しかし、1ヶ月をかけて作業は進めていく必要があるのです。

仮に、途中でクライアント様から連絡が途絶えてしまうことも考えられるため、これは大きなリスクです。

 

そこで、マイルストーン払いが便利に使えます。

上記の事例だと、次のようなマイルストーン設定が可能でしょう。

  • マイルストーン1回目:最初に提出する1記事
  • マイルストーン2回目:次に提出する4記事
  • マイルストーン3回目:次に提出する5記事
  • ここからは5記事ごとにマイルストーン設定を行う(合計7回)

 

さすがに30記事を1記事ずつに分けてマイルストーン設定を行うのは、クライアント様が何度も仮払いを行う手間がかかるのでおすすめしません(そもそもマイルストーン設定は20回が限度)。そこで、信用性を確認するために初回記事に1回目、その後は5記事を基本にして合計7回のマイルストーンを設定するということです。

私は、初回契約のクライアント様の信用リスクを抑えるため、必ずマイルストーン契約の依頼を行うようにしています(もしくはフィークルを利用するなど)。

マイルストーンはクライアント様にとってもメリットがあるため、快諾してくれる方がほとんどです。逆にマイルストーン払いを拒否する方は、今後の仕事においても信頼がおけないため、すっぱりと見切りをつけるようにしています。

 

遠回しに単価アップの価格交渉を行うケース

ライティングのお仕事では、よく「構成から執筆まですべてお任せ」という契約内容を見かけます。構成をしっかりと行うには時間がかかるため、執筆だけで済む案件より文字単価が上がることが一般的です。

しかし、中には報酬が低く、「もうちょっとだけ単価上げてくれないかな……」というような案件にも出くわします。特にスカウトメールをいただいた場合には、単価が低いという理由だけでお断りするのは、少しもったいないかもしれませんね。

そんな時は、マイルストーンの提案で、遠回しに単価アップの価格交渉を行うこともあります。

たとえば、「手間がかかるので文字単価を上げてくれませんか」という価格交渉は、直接的すぎて少々トゲを感じてしまうものです。クライアント様からすると、「なんで?」と思いますよね。

では、次のような交渉ではどうでしょう?


 

釈迦に説法かもしれませんが、構成はライターの個性がもっとも表れる部分ですので、私は執筆以上に時間をかけて取り組んでいます。記事コンテンツとしても、構成の独自性が検索結果や読者の反応に直結するため、御社に良い作品を提供するためにも、この部分で手を抜くわけにはいきません。

一方で、やはり構成に費やす時間がかかってしまうと、ライターの収入にも大きく影響致します。そこで、ご提案なのですが、「構成」と「執筆」の2段階に工程を分け、それぞれマイルストーンで分割してお支払いいただくことはできないでしょうか。

構成の工程では○○円、執筆の工程では○○円と分割にさせていただければ幸いです。各工程に分けた理由は、構成の時間配分、それから執筆の時間配分を正確に金額として表すためとなります。

少しだけトータル費用は高くなりますが、その代わり、SEOやファン獲得などしっかりと成果の出る作品に仕上げる所存です。


 

構成の重要性や工程を分けてマイルストーンを活用することで、少しだけ表現が柔らかくなりました。

契約金額については、仮に1契約10,000円の場合は、構成の工程で2,000円、執筆の工程で9,000円とするとトータル金額が1,000円だけ上がります。この構成の工程の金額を指定するためにも、その重要性をしっかりとクライアント様にアピールする必要があるでしょう。

トータルの金額が上がるということは、それだけ文字単価の上昇にも直結します。

 

ちなみに、この提案を行ったときのクライアント様は、ご親切にも受け入れていただきました。ただし、こうした価格交渉を行う場合は、相手に受け入れてもらうコツがあるので、よろしければ次の記事もご確認ください。

【関連記事 → 価格交渉における3つの秘訣

 

マイルストーン払いでクラウドワークスの手数料を5%に抑えてみよう

マイルストーン払いのメリットとして、未払いトラブルなどのリスクマネジメントに役立つことや、フリーランスとしての資金繰りが楽になるということをお伝えしました。さらに、マイルストーンを上手に活用することで、実はクラウドワークスの手数料を安くすることもできます

 

クラウドワークスといえば、手数料20%が基本ですよね。つまり、せっかくいただいた報酬も、5分の1はシステム手数料として持っていかれてしまうということです。

ただし、この手数料は一律ではありません

条件さえ整えば、最低5%まで手数料を下げることができます

そして、その条件を整えるには、今回お伝えしたマイルストーンが最適なのです。

このマイルストーンを活用した手数料カットの方法は、次のページで詳しくお伝えしています。

【次ページ → マイルストーン払いで手数料20%を5%に!

 

まとめ

今回も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました!

 

マイルストーン払いが設定できるのは、クラウドワークス特有の大きな強みですよね。特に、発注者の未払いトラブルに悩む人にとっては、大きな手助けとなることでしょう。

実は、クラウドワークスでは、こうした「ワーカーの信用リスク抑制」の観点から、様々なサービスが誕生しています。先ほど少し話題に出した「フィークル」もその一つです。フィークルは先払い用のソフトで、ワーカーが登録しておくと、クライアント様が支払う予定の契約金額を前払いで建て替えてくれます

 

こうした先々のトラブルを事前に解消できるツールは、やはりクラウドワークスが一番整っているといえるでしょう。その意味では、個人的に、クラウドワークスに支払う手数料も安いものと感じております。クライアント様と直接契約を結ぶ場合、マイルストーン払いなどの機能が利用できないからです。

 

ただ、ワーカーとしては、できるだけ手数料は安く抑えたいものですよね。この手数料は、マイルストーン機能を利用することで下げることもできるため、ぜひ次回の記事もご参考ください!

 

ちょっと一息】(*´ο`*)=3

 

▲ ▲ ▲ ▲ ▲

当サイトはブログランキングに登録しています!

上のボタンをクリックしてくださると当サイトの順位が上がります。もし、「このブログ役に立ったな」と感じてくださった人は、ワンクリック頂けると幸いです。

ブログのアクセス数が伸びて、より多くの人にフリーランスの面白さを伝えられることを願います。

それでは、また次回お会いしましょう!