ランサーズ(Lancers)登録方法&仕事獲得へのアカウント設定

ランサーズ(Lancers)登録方法&仕事獲得へのアカウント設定
  • 初回記事公開日:2019年5月11日
  • 最終更新日  :2019年5月11日

 

こんにちは、こんばんは!

クラウドワークス(Crowd Works)でライターとして活動しております、ゆきひろです。

【筆者の自己紹介:WEBライターゆきひろについて


 

フリーランスとして活動するなら、まずクラウドソーシングから始めることをオススメします。クライアント様が募集する仕事が一覧で表示されているため、余計な営業活動はいりません。まさにパソコンさえあれば、すぐにフリーとしての活動を始められます。

 

さて、クラウドソーシングサイトの中では、特にランサーズ(Lancers)とクラウドワークス(Crowd Works)が大手とされ、フリーランスのほとんどが両者の内どちらかを利用しているほどです。

今回はランサーズの登録方法を中心にお伝えしていきますが、もし「クラウドワークスも気になる」という方は前回アップした記事をご確認ください。ランサーズとクラウドワークスを徹底的に比較しています。

【前回アップした記事:「CrowdWorks」「Lancers」どちらがオススメ?

 

これからフリーライター(WEBライターやコピーライターなど)として活動したいという方は、ランサーズから始めてみましょう。ランサーズはWEBライティングの案件が非常に多く、なおかつライバルの数が少ないため、効率よく受注実績を重ねていくことができます。

また、ランサーズに在籍しているクライアント様(発注者)は、一度お気に入りのライターを見つけると長期契約に結び付きやすく、専用の仕事発注が舞い込んでくることも珍しくありません。徐々に実績や単価を向上させ、長くフリー活動を続けたい方ほどランサーズへの登録をオススメします。

 

この記事ではランサーズの登録方法について、一つひとつ画像付きで紹介しています。会員登録できない・ログインできない等のトラブルにも対処できるよう、最後まで確認いただければ幸いです。

それでは、以下より詳しくお伝えしていきしょう。

 

この記事でお伝えしたいこと

  • ランサーズの登録の仕方と、初回アカウント設定の重要性

 

ランサーズの登録前に準備しておきたい3点道具

ランサーズに登録する前に、まず次の3点を用意しておきましょう。登録方法は簡単なので特別なものはいりませんが、あらかじめ準備しておくとスムーズです。

 

  • 登録用のパソコン
  • フリーのメールアドレス(Gmailなど)
  • 運転免許証などの本人確認書類(登録後の本人確認時に使用)

 

ランサーズはスマホから登録もできます。その際、できればパソコンを利用することをオススメします。たとえば、ライターやデザイナー、イラストレーター、ITエンジニアなど、ほとんどの仕事がPC作業です。

WEBライティングなど、スマホから作業できるものもありますが、やはり仕事効率を考えるとパソコンに一日の長があるでしょう。

 

また、メールアドレスも、これを機にGmailなどのフリーメールに登録しておくことをオススメします。

これからクライアント様と仕事を進めていくうえで、Googleドキュメントやスプレッドシートなどの共有ファイルを利用することが多くなるはずです。

さらに、クライアント様との直接連絡や、仕事によってはGoogle分析ツール(アナリティクスやサーチコンソールなど)の共有などでも、携帯のキャリアメール(@docomo.ne.jpなど)では難しい面も増えます。今のうちにGmailアカウントを取得し、確認や連絡などを一括にしておくと後々の仕事に役立つでしょう。

 

さて、ランサーズの登録には、このようにほとんど手ぶらの状態で行えることが分かりました。そして、ここからは具体的なランサーズの登録方法をお伝えしていきます。次の項目へどうぞ。

 

ランサーズ(Lancers)登録方法を手順ごとに解説【画像付き】

ランサーズの登録方法は、次の3つのステップに沿って進めていきます。

 

  • ランサーズ登録方法(1):メールアドレス登録
  • ランサーズ登録方法(2):基本情報の入力
  • ランサーズ登録方法(3):詳細情報の入力

 

まずはランサーズの公式サイトにアクセスし、メールアドレスの登録から始めます。

 

ランサーズの公式サイトは以下のリンクをご利用ください。登録は無料でできるため、まずはアカウントだけでも作っておくことをオススメします。

ランサーズ公式サイト

 

ランサーズの公式サイトに訪問した後は、以下の手順に沿って登録を進めていきましょう。

 

ランサーズ登録方法(1):メールアドレス登録

ランサーズの登録方法は、まず公式サイトにアクセスし、右上にある「無料会員登録」をクリックします。

 

ランサーズ無料会員登録クリック

 

すると、次のような新規会員登録画面が開きます。

 

ランサーズ新規会員登録画面

 

「メールアドレスで登録する」という項目に、ご自身のメルアドを入力しましょう。そして、「会員登録する」をクリックします。

ランサーズの登録では、Google(グーグル)やYahoo!(ヤフー)、もしくはFacebook(フェイスブック)のアカウントを利用して会員登録を行うこともできます。

ただ、これらのアカウントより自身のメールアドレスでの登録がオススメです。たとえば、ランサーズに掲載される新着の仕事情報やメッセージの受信、スカウトメールの案内などのお知らせは、この登録アドレス宛にメールが届きます

クライアント様とのメッセージ交換をスムーズにするためにも、メールアドレスを登録して必ず通知がくるように設定しておきましょう。会員登録時にメールアドレスを利用すると、最初から「通知オン」の設定になっているので便利です。

 

ランサーズ会員登録完了

 

ランサーズの会員登録が済むと、上のような画面になります。入力したアドレス宛にメールが届いているはずなので、Gmailなどにログインしてご確認ください。

メールは自動送信なので会員登録をした瞬間に受信箱に入るはずです。もし、しばらく経っても届かない場合は、上画像の画面下にある「メールが届かない方はこちら」という項目をクリックして原因を探りましょう。入力したメールアドレスが間違っている可能性もあります。

 

ランサーズ登録メール確認

 

メールが来ると上のような画面となります(上画像はGmailの受信ボックスです)。そのまま「ログイン」をクリックしてください。

 

ランサーズ登録方法(2):基本情報の入力

ランサーズにメールアドレスを登録すると、その中に記載されているURLから、今度は基本情報の入力画面へ移ります。次のように、ユーザー名やパスワードを入力していきましょう。

 

ランサーズのプロフィール入力画面

 

この基本情報の入力時に、次の3点だけ注意しておいてください。

 

  • ユーザー名は後から変更できない
  • パスワードは半角英数記号の8文字以上で安全なものを
  • フリーランスは「働きたい」にチェックを入れる

 

まず、ユーザー名は漢字・ひらがな・カタカナは使えません

後から変更もできないので、じっくりと決めておくことをオススメします。

ユーザー名に半角英数字、もしくはハイフン(-)かアンダーバー(_)の記号しか使えない理由は、その名称が「プロフィールページのURL」になるからです。次の画像をご覧ください、設定したユーザー名がURLとして使用されています。

 

ランサーズのプロフィールURLとユーザー名

 

一方で、実はこのユーザー名は「プロフィールページ」には掲載されません。ややこしいですよね。私のプロフィールページをご覧ください。

 

ランサーズのプロフィールページのユーザー名表記

 

私のユーザー名は「s_yukihiro」ですが、URLに用いられているだけでプロフィールページには登場していません。代わりに、この後に設定する「表示名」がプロフィールページに記載されるのです。

私の表示名は「ゆ き ひ ろ」で、このページには表示名しか掲載されていませんよね。

つまり、ライターのペンネームなどは、この後で設定する「表示名」に入力しましょう。フリーランスとして働く「活動名」ともいえます。ユーザー名は変更できませんが、プロフィールページに反映されないこともあり、それほど真剣に考えることはありません。

 

さて、登録手続きに戻りましょう。

 

ランサーズのプロフィール入力画面

 

ユーザー名とパスワードを設定し終わると、次にご自身が「発注者」か「受注者」かを問われます。フリーランスとして働く場合は、「働きたい」にチェックを入れましょう(ここで間違えても後で変更できます)。

そして最後に「次へ」をクリックします。

 

ランサーズ登録方法(3):詳細情報の入力

ランサーズの登録が完了するまで、あと少しです。今度は詳細情報を入力していきましょう。

 

ランサーズ登録方法-詳細情報入力

 

氏名や性別、生年月日などの個人情報を入力していきます。この個人情報は、本人が特定されてしまう部分に関しては完全に非公開です。

また、入力する際は必ず正確な情報を記載しておきましょう。ランサーズで氏名が表に出ることはありませんが、登録後に行う「本人確認」や「NDA(秘密保持契約)締結」のときに正確な情報が求められます。その際は運転免許証などの資料を提出するため、ウソの情報を書くだけ不利です。

ただし、この詳細入力の部分は後から変更もできます。

特に、「(ランサーズで働く)職業」や「希望時間単価」が分からないという方は、ひとまず適当なものを選んでおいても構いません。実際にログインしたページに慣れてみて、その後に変更することも可能です。

 

さて、すべての項目へ入力できれば最後に「詳細情報入力を完了する」をクリックしてください。その後、確認画面が表示されるため、「完了」を押すとランサーズの登録は終わりです。

 

ランサーズで会員登録ができない場合の対処方法

ランサーズで会員登録ができないということは、メールアドレスを登録したにも関わらず、そこへメールが届かないということが考えられます。ランサーズからメールが来ないときは、次の3つの要因を確認してみてください。

 

  • 対処方法(1):メールが自動的に迷惑フォルダに振り分けられていないか?
  • 対処方法(2):メールを発行してから48時間が経っていないか?
  • 対処方法(3):メールアドレスが間違っていないか?

 

上記の一番上から順番に確認してみましょう。

たとえば、Gmailだと返信メールなどが自動的に「プロモーション」のタブ内に保存されてしまう可能性もあります。メールフォルダの隅々を探してみてください。

 

また、ランサーズからの本登録メールは48時間しか有効期限がありません。そのため、会員登録して後でチェックするつもりが、確認が数日後になってしまった場合、このような登録できないトラブルが起こります。

このケースでは、たとえ本登録メールが届いていても、「期限切れ」ということでURLが反応しません(エラー表示)。48時間を超えた場合は、ランサーズのトップページで「ログイン」を選ぶと、本登録メールの再送信の手続きができます

 

さて、これでも会員登録できない場合は、もともと入力したメールアドレスが間違っている可能性が高いでしょう。そのときはランサーズのサポートに連絡します。サポート画面より問い合わせ内容を入力し、運営側から返事が来るのを待ちましょう。

ランサーズ サポートページ

 

会員登録ができないケースも踏まえ、ランサーズの登録方法は以上です。ただ、初めて登録すると、その先で新しい画面が開きませんでしたか?

その画面から初期アカウントの設定ができるため、次の項目で方法をお伝えしていきます。

 

初の仕事獲得や受注率アップにつながるアカウント初期設定法

ランサーズに会員登録を済ますと、初回のアカウント設定画面が自動で開きます。設定画面によってスキップして進めていくこともできますが、できるだけ初の仕事獲得や受注率アップにつながるよう、すべての項目を入力しておきましょう。

アカウントの初期設定方法は、次のような画面です。

 

ランサーズ表示名の入力

 

そして、アカウント設定で入力していく情報は、次のように5種類に分かれます。

 

  • 初期アカウント設定(1):ランサーズの表示名(ペンネーム)
  • 初期アカウント設定(2):キャッチフレーズ
  • 初期アカウント設定(3):自己紹介の文章
  • 初期アカウント設定(4):プロフィール写真
  • 初期アカウント設定(5):スキルセットの登録

 

初めてフリーランスとして働く人にとっても、こうした細かい情報は重要です。

たとえば、クライアント様が募集している仕事に初めて応募したとしましょう。このとき、仕事に応募してくるワーカーは、あなた一人だけではありません。ほかにも様々なフリーランスが応募(ランサーズでは提案といいます)してくるため、クライアント様はまず、応募者のプロフィールを参考にします。

このプロフィールには、初期アカウント設定で記載した情報(自己紹介など)が表示されるのです。クライアント様は、その情報をもとにして、誰に仕事を依頼するかを決めます。

仕事の経験や過去の実績など、より細かく正確に記載していれば、それだけ受注率(応募して採用された確率)がアップするということです。

 

では、さっそく初期アカウントの設定を行っていきましょう。

 

初期アカウント設定(1):ランサーズの表示名(ペンネーム)

ランサーズの表示名とは、簡単にいえばペンネーム(ニックネーム)です。フリーランスがランサーズで活動するときの「呼び名」となるため、ご自身のイメージなどを勘案しつつ決めていきましょう

 

ランサーズ表示名の入力

 

ちなみに、先ほど登録したユーザー名とは異なり、この表示名は後で変更ができます

 

初期アカウント設定(2):キャッチフレーズ

キャッチフレーズとは、ご自身の特徴や得意、フリーランスとしての強みを一言で表す文のことです。「キャッチコピー」ともいえます。

 

ランサーズキャッチフレーズ登録

 

たとえば、ライターであれば、「誰よりも読みやすい文章作成が得意|WEBライティングはお任せください」というキャッチフレーズを設定できますよね。

そして、「文章の読みやすさ」を重視するクライアント様なら、こうしたキャッチフレーズを気に入って、スカウトメール(仕事の依頼がくること)が届くケースもあるでしょう。過去にクラウドワークスにて、トップライターの自己紹介文を参考にしていると、「伝えるから伝わるへ」という上手なキャッチフレーズの例を見つけました。

 

キャッチフレーズが難しいという場合、後で変更もできますので、ひとまず適当な文を入れておきましょう。

 

初期アカウント設定(3):自己紹介の文章

自己紹介の文章は、1,000文字の範囲のなかで、ご自身の強みを表す言葉を書いていきます。

 

ランサーズの自己紹介文を入力

 

たとえば、今まで働いていた詳しい仕事内容など、フリーランスの仕事に生かせるかもしれませんよね。また、IT分野で働く人は、今まで勤めていた会社でのエンジニア経験など、実績を書きやすい傾向にあります。

この部分も後で変更ができます。難しい場合は適当な文で先に進めてください。

 

実は、ランサーズに登録したばかりの人にとって、この初期アカウント設定はそれほど重要ではありません。フリーランスの各プロフィールページに溜まっていく受注実績や、クライアント様からの評価という情報の方が今は大切です。

ランサーズに登録したばかりの人はそうした実績がゼロなので、どうしてもクライアント様に振り向いてもらうのは難しいです。そのため、まずはこうしたアカウント設定よりも、より多くの仕事に応募して実績をためていくことがカギを握ります

 

初期アカウント設定(4):プロフィール写真

プロフィール写真は、画像であれば公序良俗に反しない限り、どのようなものでも載せられます。

 

ランサーズプロフィール写真をのせる

 

ただし、フリーランス活動を行う場合も社会人としてのマナーは欠かせません。これから仕事をしていく相手は法人のことも多く、たとえば、ペットの写真やアニメ・漫画、お子様の写真などは、どう考えてもビジネスシーンとして不向きですよね。

反対に、ご自身の宣材写真など、実際の顔を載せると信用力が上がります。それだけイラストを掲載しているフリーランスが多いからです。

これから本格的にランサーズで活動していきたい人は、こうした写真選びも重要な要素となります。

 

初期アカウント設定(5):スキルセットの登録

ランサーズの「スキルセット」とは、自分の得意分野や能力などを簡単に表した情報ページのことです。

 

ランサーズのスキルセット登録

 

ライティングなど特定のカテゴリを選択し、得意分野を自由に記述していきます。たとえば雑誌や新聞の編集部に勤めた経験のある人は、編集(ディレクション)や取材といったことも立派なスキルです。

基本的にスキルセットには何でも登録できますが、「価値」のあるものを書きましょう

たとえば、Excel(エクセル)やWord(ワード)の基本的な操作ができますというのは、今ではほとんどの人ができるため価値にはなりません。ブラインドタッチなどの価値も薄れてきましたよね。

ただ、この部分に関してもスキップや後ほどの修正ができます。フリーランスとして実績を積みながら、徐々に自分だけの価値を考えていくのも決して悪いことではありません。

 

さて、ランサーズの登録方法は、ここまでで完了です。

大変お疲れ様でした。登録さえ済ませておけば、これからはいつでもログインして、好きな仕事を探していくことができます。

ただ、その前に少しだけ準備を整えておく必要があります。次の項目をご覧ください。

 

ランサーズでフリーランス活動を始めてみる

ランサーズでフリーランス活動を始めたばかりの人は、まず様々な仕事に応募して、ご自身の向いている仕事を探してみましょう。

ただ、すぐに仕事を探し始めるのも良いですが、初案件を受注するまでの間に次のような準備を済ませておきましょう。

 

  • ランサーズの本人確認
  • ランサーズとのNDA締結

 

本人確認とは、運転免許証などの必要書類を提出し、アカウントの個人情報を運営者に確認してもらう方法です。「この人のアカウント情報に間違いがないよ」という、ワーカーに対するランサーズの信用裏付けを意味します。

また、NDAとは「秘密保持契約」のことです。フリーランスは仕事をするうえで、企業が持つ機密情報を扱う場面も出てきます。その際に、秘密の漏洩が起こったとき、責任の所在を明示しておく書類が「秘密保持契約書」です。

 

本人確認とNDAは必須の手続きではありません。しかし、これら両方の手続きを済ませておけば、クライアント様からの信用力が高まり、受注率の向上にも影響を与えます

まずは本人確認手続きの方法から、次のページで学んでいきましょう。

【次ページへ → ランサーズで本人確認書類を提出する方法

 

【ランサーズ登録方法】まとめ

今回も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました!

 

ランサーズの登録方法をお伝えしてきましたが、実は筆者(ゆきひろ)はクラウドワークスを中心に利用しています(笑)。

ランサーズとクラウドワークス、どちらが優れているというわけではなく、両者は一長一短の関係です。個人的には、クラウドワークスの方が利便性が高いと思うものの、フリーで働く最初の頃は、どちらも登録してみることをオススメします。

クラウドワークスのクライアント様、そしてランサーズのクライアント様の特徴は異なる点も多く、使い分けると色々と興味深い面も出てくることでしょう。クラウドワークスの登録方法は、ほとんどランサーズと同じ(もしくはより簡単)です。

よければ同じような手順で進めてみてください。

【関連記事 → クラウドワークスの登録方法

 

ちょっと一息】(*´ο`*)=3

 

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