【クラウドワークス実録記32】WEBライター失敗100選!フリーランスのミスや失敗を「成功」に変えるコツ

【クラウドワークス実録記32】WEBライター失敗100選!フリーランスのミスや失敗を「成功」に変えるコツ

【クラウドワークス実録記32】WEBライター失敗100選!フリーランスのミスや失敗を「成功」に変えるコツ

 

初回記事公開日:2018年8月19日
最終更新日  :2019年3月14日

 

こんにちは、こんばんは!

クラウドワークス(Crowd Works)でライターとして活動しております、ゆきひろです。

【筆者の自己紹介:WEBライターゆきひろについて

【前回アップした記事:【クラウドワークス実録記31】WEBライターのスケジュール管理法|徹底解説!


 

フリーランスとして活動していると、必ず遭遇するのが「ミス」や「失敗」。ちょっとした確認不足や連絡漏れから、クライアント様との大きなトラブルに発展してしまうことも……。

では、この誰もが起こりがちな失敗、どのように対処していけば良いのでしょうか?

もしかしたらあなたは、ミスを解決したことで満足していませんか?

 

Yesと答えた方は気をつけてください。

「ミス」に「満足」は絶対にNGです! 

「なぜミスが起こったのか」、「次はどのように対処していくか」ということを放ったらかしにしてしまうと、何度も同じ失敗を繰り返し、同じトラブルに巻き込まれてしまうかもしれません。

失敗が起こったのはある意味で幸運です。しっかりとその原因を突き止め、「失敗」を「成功」に変えていきましょう!

今回はその方法を、私の失敗事例から紐解きつつお伝えしていきます。

 

【この記事でお伝えしたいことはコレ!】

  • 「失敗」を「成功」に変えることで、始めてフリーランスとして成長できる

 

では、「クラウドワークス実録記32」スタートです!

 

フリーランスに「失敗」は必ずある→どう「成功」に変えるかが大切

フリーランスで活動していく上で失敗しないことなんてあり得ません。

ミスや漏れのない人間など存在しませんよね。それと同じように、フリーランスもミスを犯してしまうことがあるのです。

しかし、失敗やミスをしたからといってクヨクヨ悩んでいても仕方ありません。その「失敗」から学び、これからいかにして「成功」していくのかに繋げましょう

 

クラウドワークスやランサーズに登録すると、「今日から私はフリーランス」と名乗ることができます。1つでも案件を獲得して、しっかりと納品まで結びつけば、これからはあなたも「プロ」の仲間入りです。作品の対価が支払われること、それはつまり、あなたの作品が社会に認められた証と言えるでしょう。

しかし、どんなに経験を積んだプロのフリーランスでも必ず失敗をします。そこで肝心なのは、失敗をした後にどう行動するかです。

 

「今回は大きな失敗をしたな。もう諦めようかな……」

「こんな失敗をするなんて、自分には向いていないんじゃないか……」

 

このように、失敗やミスを犯してしまうことで気持ちは落ち込みます。しかし、うまくいかないことがあったからといって、そこで挑戦することを止めてしまうのはあまりにももったいない。私はそう思います。

 

かつて発明王と言われたトーマス・エジソンは、現代に生きる私たちに、多くの素敵なメッセージを残してくれました。

「私は失敗したのではない。うまくいかない1万通りの方法を発見したのだ」

エジソンが当時まだ無名だった頃、千や万を超えるフィラメントの開発を行い、試行錯誤の末にようやく1つの成功(作品)を生み出します。当然、そのチャレンジは相当な時間を要しましたが、彼は決して諦めずに挑戦し続けた。これが、今の世にエジソンという名を世界にとどろかせた1つの要因になったのでしょう。

エジソンの例を見て分かる通り、人の成功は失敗をもとに形作られています。

では、エジソンのように私たちも1万回の失敗を繰り返さなければならないのか?

 

いいえ、違います。

幸いにも、私たちは過去(歴史)から教訓を得ることが可能です。

今回のブログも「過去の教訓」がテーマになっています。

私はまだまだ経験の浅い身ではありますが、これからフリーランスで働こうとする人たちへ、私の失敗談が少しでも「学び」や「成功」へと繋がっていくことを願っております。

 

WEBライターの失敗・ミス体験談

では、フリーランスには一体どのような失敗・ミスがあるのか?

具体的な話をお伝えするために、私の過去の体験談を語っていきます。私は、WEBライターとして活動していますので、ライティング業務のミスが中心となります。

もし、「フリーランス全般のミスについて具体例を知りたい」という方は、以下のリンクをご確認ください。ライティング業務以外の失敗談を紹介しています。

【2018/8/20、【クラウドワークス実録記33】WEBライター失敗100選!後編

 

先ほども説明した通り、改めて過去の失敗を掘り下げていくのは、次の「成功」に繋げるためです。たとえば、仕事の詳細を確認不足で、納品した記事に不備があったとしましょう。その部分を修正して、「良かった良かった」では、せっかくの失敗も活かせません。

そのため、「今回のミスは何が原因で起こったのか」、「次からは何に注意して行動しなければならないのか」ということを入念にチェックして次に繋げましょう。

 

それでは、WEBライターの失敗談について、一つずつ詳しくお伝えしていきます。(私がメインに利用しているクラウドワークスを中心に話を進めます)

 

仮払い前のライティング作業

私が今まで1年半の間ライター活動をしていて、最も大きな失敗だと思ったのが「仮払い前の作業」です。

クラウドワークスでは業務委託契約を結んだ後、クライアント様から仮払いを行って頂きます。クラウドワークスでは、この仮払い手続きが済むまで業務を開始しないでください、と呼びかけています。

 

【業務委託契約とは? → こちらの記事で解説しています】

 

仮払いを行ってくれない限り、クライアント様が本当にお支払いしてくれるのか定かではありません。始めてそのクライアント様と仕事をするフリーランスとしては、心配になる部分ですよね。発注者も受注者も、何度か仕事を繰り返さなければ信頼が生まれませんので、このような仮払いシステムが生まれました。

 

しかし、クライアント様によってはなかなか手続きが進まないこともあります。

特に、フリーランスが資金繰りに困っている時には、「もう待ってられないから作業はじめちゃえ!」と、その場の勢いでスタートしてしまうこともあります。私もフリーランスを初めたばかりの頃は、すぐに報酬が欲しいという理由で仮払い前に作業を行うことがありました。

しかし、判断を焦ったがために、その後に手痛い失敗をしてしまいます。

「詐欺案件」です。

クラウドワークスには健全なクライアント様が多い一方で、中にはクラウドワーカーを騙そうとたくらむ悪い人も存在します。

たとえば、

  • 作品を納品したのにお金を払わない(未払い問題)
  • 特定の商品やサービスを購入させて連絡不通になる
  • 作業者の自宅に荷物を送って転送させる(荷受代行)

などです。ワーカーにとっては非常に怖いですよね。

中には、ワーカーが不利益を被る内容や、発注者だけが得をする仕組みもあり、その手口も巧妙です。

特に、納品後にお金を支払うつもりのない発注者は、契約手続きや仮払い手続きも遅い傾向にあります。そのため、待ちきれないワーカーは先に作業に取り掛かってしまうことがある、ということです。

ただし、仮払い手続きまで進んでいると、万が一発注者とトラブルが起こった場合でも、クラウドワークスの運営に「違反報告」という形で訴えることができます。私もこの方法で、過去に何度か未払い問題を解決することができました。

 

一方で、業務委託契約を交わしていなかったり、仮払い手続きが完了していない、という場合は、いくら作品を提出したと言い張っても運営は対処できません。クラウドソーシングサイトの基本として、発注者と受注者のトラブルは当事者間で解決しなければならないからです。

私は過去に、クライアント様が20人に対して、そのうち1人くらいの割合で悪徳業者に出くわしました(今ではほとんど出会うこともなくなりました)。

先ほどお伝えしたように、仮払い手続きを行わずに作業を進めてしまい、作品に対する報酬が支払われませんでした。このような未払い問題を、3~4回ほど経験しています。総額にして30,000円ほどです。

今では「高い授業料だったな」と思っていますが、私の失敗が生んだトラブルと言えるでしょう。

 

【解決策】

今回の失敗談は、私が仮払い前に作業を行ってしまった事が原因です。

そのため、これからは必ずクライアント様に手続きを行っていただき、その後に作業を行うようにしました。それからは契約前に必ず、クライアント様に対して仮払い手続きを依頼するメッセージを送るようにしました。もちろん、ほとんどの方は了承してくださいます。

逆に、仮払い手続きで了解を得られない発注者とは付き合う必要はありません。手続きせずに相手に作業を開始させようとするのは、何かやましい事があるからです。

 

ただし、「今月は資金繰りが苦しい……」という方もいらっしゃるでしょう。

その場合は、すぐにでも作業を開始したいですよね。

しかし、そこは仮払い手続きが済むまでジッとこらえましょう。なんとしてもお金が必要な場合は、すぐに報酬が受け取れるタスク作業で代替えすることをオススメします。

 

最近は、「作業は仮払い後」という対処法のおかげで、未払い問題のほとんどが解決しました。

 

「天狗」になったことがトラブルの原因に……

クラウドワークスでしばらく活動していると、受注実績が積み重なり、納入記事数も多くなってきます。すると、人間なら誰しも、「俺って凄い!」と天狗になってしまうこともあるでしょう。私もそうでした。

特に、タスク作業などは勢いに乗るとドンドン承認されていきます。そのときの心境は、「何でもかんでも俺の作品なら出せば通るんじゃない?」と、鼻高々です。

しかし、心のおごりは必ず作品に表れます。

 

  • 「あの程度のレベルで通るんなら、今度はこれくらいでいいか」
  • 「このクライアントの校正レベルはこれくらいか」

 

このように考えるてしまうようになれば、すでに末期症状です。キノピオピノキオです。

 

私も、WEBライターになった当初の頃、このようなおごりが何度も現れました。しかし、その度におごりに対する反動がやってきます。

そう、「作品が通らなくなる」のですね。つまり、納品しても受領されない、修正依頼ばかり届くようになります。

クライアント様は多くのライターとお付き合いし、これまでに何本もの作品に目を通されてきました。彼らの記事を見る目は、タカのように鋭いです。「精魂込めて書いた記事」なのか、それとも「適当に書いた記事」か、ということはすぐに判別されます。

すると、タスク案件の場合は即座に未承認(ボツ)、プロジェクト案件でしたら、何度も修正依頼が来る、もしくはボツということになるのです。

このように、そのおごりによって一見自分自身が損をしているようにも思えますが、実はクライアント様にもご迷惑をおかけしているのです。何度も修正をするという作業は、意外と骨が折れるものです。これでは、クライアント様から信頼を獲得することはできないでしょう。

自分の心が招いた大きなミスですね。

 

【解決策】

油断や怠慢、おごりという失敗を解決するには、ただひたすらに作品に愛を込めること、これが大切です。

WEBライターの書いた記事は世界に1つしかない完全なオリジナル。だからこそ、誇りをもって執筆しなければなりません。

また、作品の出来次第でクライアント様の儲け(広告収入など)も変わります。そのことをライターは自覚する必要があります。

たとえば、同じテーマで書いた記事でも、検索結果の1位に表示されるか、10位に表示されるかでWEBメディアの広告やメルマガの売上が大きく変化します。

 

WEBライターは、1本の記事を納品すれば、その場で報酬を受け取ることができるでしょう。しかし、それはライターの本来の価値ではありません。

ライターの価値は、納品した記事がクライアント様のメディアで、どのくらい売上に貢献したかによって、上昇することもあれば、逆に下落することもあります。つまり、納品後でも売上に貢献すれば、「価値のあるライター(重宝される)」となりますが、売れない記事をいくら納品しても、それは「価値のないライター(切り捨てられる)」なのです。

しかし、自分の能力やスキルにおごりを持ち、適当に記事を納品するようになると、先ほどの私の例みたく失敗します。一つ一つの作品に愛を持って、「この記事なら御社の売上も上がること間違いなし!」と言えるよう、常に高い心がけが必要です。

 

苦手な分野でライティングしても苦しいだけ……

これは、まだ私がフリーランスを始めて半年にも満たない頃のことです。

幸いにも、とても懇意にしてくれるクライアント様と出会い、その方の専属ライターとして活動するようになりました。そのときの報酬は文字単価1円。始めて1文字1円を突破した瞬間でした。

当然、心は舞い上がります。

しかし、そのクライアント様が求める記事の内容は、美容や健康器具、サプリメントなど女性用の商品紹介が中心です。いわば私の大不得意な分野でした。

それまで、女性用に商品を紹介する記事を書いた経験もなく、また、「消費型記事」に関して私は苦手意識を抱いていました。

 

【「消費型記事」とは? → こちらの記事で解説しています】

 

「でも、文字単価1円の仕事を逃したくない……」

そのような思いが去来して、単価を優先するのか、それとも苦手分野を敬遠するか、判断に迷いました。

大いに悩んだ私は、最後にはOKの返事を出します。「報酬」という甘い誘惑に負けてしまったのですね。

これは大きな失敗でした。

その後は地獄の連続です。

女ごころの分からない私には、ターゲットである女性の悩みや疑問が掴めません。しかし、それでは魅力的な企画構成もできず悶々と悩む日々。

筆をとっては遅々として進まず、気分転換と称しては自堕落な生活に埋没し、へきえきとする毎日。

普段から物を買わない、使わない、所有しないことが多かったので、商品を紹介しようと思っても上手くいきません。なぜ、この商品を欲しくなるのか、消費者の気持ちが分からないからです。

このように、苦手分野の記事を書こうとしただけで、作業効率は格段に下がりました。

 

それでも何とか踏ん張って、3ヶ月間の契約で100記事くらいは納品しました。

しかし、もう二度と苦手分野の記事を書くことはしない、そう心に誓いました。興味のないテーマについて情報を調べていても楽しくありませんし、ためにもなりません。また、なかなか筆が進まないので、書いていて辛いをします。

これでは長続きするはずがないな、そう感じたことを今でも覚えています。

今回の失敗の原因は、報酬につられて、苦手分野の仕事を無理に採用してしまったことです。

 

【解決策】

苦手分野のライティングで苦しい思いをする。

確かにイヤな経験ではありましたが、この失敗は現在の私に大きな気付きを与えてくれました

 

現在の私は、数ある執筆ジャンルの中でも、「金融」という分野を集中的に取り組んでいます。主に投資や資産運用、貯蓄がメインテーマです。

お金は自分自身の生活にも密接に関係しますよね。情報収集の時に学んだことを実生活に活かすことができます。実生活に影響するテーマなら、本気で情報を集めようとするでしょう。

たとえば、株式投資というテーマでは、「勝つためにどのような方法があるか」という情報は、読者だけでなく、投資を行う自分自身にも大きな影響を与えます。そのため、適当に情報を集めるのではなく、「自分が勝つための情報」を集めようとしますよね。すると、結果的にその情報が記事に反映され、「本気で考えた株式投資の成功法」という中身の濃いものになるのです。

私は、投資を行ったり、余った資金をどのように活用するか、ということに大きな興味があります。そのため、お金の分野は書いていて楽しいですし、情報を集めることも苦になりません。

先ほどの苦手分野でライティングしていたときとは、大きな違いがあることが分かります。

 

確かに、ときには苦手なことにも挑戦することが必要なのかもしれません。しかし、それは得意分野が見つからなかった場合に限ります。

まずは、「書いていて楽しいな」と思えるような執筆ジャンルを探す、これがライターにとって重要となるのです。

 

失敗やミスを「成功」に変える方法|PDCA

失敗は人生にヒントを与えてくれます。私も失敗から多くのことを学びました。

しかし、失敗をすること自体が大切なのではありません失敗をした後にどのような行動をとるのか、それが最も重要です。

 

では、どのようにすれば「失敗」を「成功」に変えることができるのでしょうか。

 

答えは、「PDCA」です。耳にしたことがある方も多いと思います。

 

PDCAとは、「仕事の進め方」に関する考え方です。

  • Plan=計画
  • Do=実行
  • Check=評価
  • Action=改善

 

上記のように、それぞれ「計画」「実行」「評価」「改善」という行動指針が定められています。

PDCAサイクル図表

上図のように、「計画→実行→評価→改善」を行います。最後の「改善」が終わった後は、もう一度「計画」の段階に戻り、再び「計画→実行→評価→改善」を繰り返していくのです。これを、「PDCAサイクル」といいます。

 

フリーランスにはPDCAの考え方がとても大切です。

つまり、仮に失敗に遭ったとしても、そこで行動をストップせずに「失敗→検証→改善」と繰り返すことで成功へと一歩近づけるということです。

 

インターネットでは、「失敗談」という言葉で検索すると、たくさんのコンテンツが出てきます。また、「失敗談」をもとにした本もよく売れています。それだけ多くの人に、「失敗から学ぶことはたくさんある」ということが知れ渡っているのでしょう。

人間は失敗する生き物だと言われます。そのため、他者の失敗は、自分の成功への道しるべとして活用できるのです。

今回紹介した私の失敗談も、フリーランスとして活動するあなたの道しるべになるかもしれませんね。このブログを書いていて、そのことほど嬉しさを感じることもありません。

 

この記事では成功ということについて、失敗談をもとにお伝えしてきましたが、なかなかWEBライターとして成功をつかむのは難しいものです。稼ごうと思っても、簡単には稼げないことも多いですよね。また、フリーランスとして成功できる人は一握り、そうしたことも囁かれています。

しかし、「成功する人」と「成功しない人」の差は、成功するノウハウを持っているかどうかの違いしかありません。そのノウハウを身に付けさえすれば、「なかなかうまくいかない……」というあなたも、成功への可能性が広がります。

では、次はWEBライターとして「稼げる」ようになる、その秘策を伝授していきましょう!

【次のページへ → WEBライターで「稼げる」ようになる方法とは?

 

【クラウドワークス実録記32】まとめ

今回も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました!

 

先ほどエジソンの例を出しましたが、今度は興味深いことは、彼は「失敗」を「失敗」だと思っていなかったことです。それどころか、失敗とは成功をつかむためのチャンスである、とすら考えていたことが名言から読み取れますよね。

もちろん、彼のように天才になれというわけではありません。

しかし、彼を見習って、失敗から学んだことを少しでも活用していければ、私たちの仕事や生活がより豊かになっていくはずです。

 

ほんの少し失敗したからといって諦めないでくださいね。

必ず、その失敗は未来の成功へと繋がっていくのですから。

 

ちょっと一息】( ^-^)_旦””

 

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