【画像付き】すぐに仕事が始められる!クラウドワークスの登録方法

【画像付き】すぐに仕事が始められる!クラウドワークスの登録方法

【画像付き】すぐに仕事が始められる!クラウドワークスの登録方法

 

初回記事公開日:2018年5月19日
最終更新日  :2018年7月16日

 

こんにちは、こんばんは。ゆきひろです。

今回は、クラウドワークスの登録方法、お仕事の始め方について紹介していきます。

クラウドワークスを利用すれば、イラストやロゴ作成、ライティング、プラグラミング、声優、動画編集など、あなたの知識やスキルを活かしてお仕事可能です。ネット上でクライアント様と直契約を結ぶので、報酬は頑張り次第でどんどんアップ!

しかも、同じクライアント様と長くお仕事をしていれば、大手メディアのお仕事紹介、独立・開業、共同事業の提案など、思ってもいなかったことに発展し、あなたの人間としての深みが濃くなること間違いなし!

クラウドワークスの登録方法はとても簡単です。メールアドレスとパスワードを設定すれば、すぐにでもお仕事を開始できます。

それでは、ここからはクラウドワークスの登録手順について、画像を使って分かりやすく解説していきましょう。

クラウドワークスに登録する前に用意しておく物

クラウドワークスに登録する前に、あらかじめ以下の物を用意しておきましょう。と言いましても、特別なものは必要ありません。以下で紹介する4つが揃っていれば、すぐにでもお仕事の受注が可能です。

  • パソコン
  • スマホ
  • PC用メールアドレス
  • 運転免許証

 

クラウドワークスにパソコンは必須!

クラウドワークスでは、基本的にお仕事はパソコン上で行います。パソコンと言っても、CPUが特別優れているとか、高スペックのPCを用意する必要は全くありません。誰もが持っている機器で十分ですし、デスクトップ、ノートPC問わず、家庭用のパソコンなら何でも大丈夫です。

ただし、パソコンのスペックが高いほど処理能力が高まるので作業効率は上がります。クラウドワークスで本格的にお仕事をする方は、ハイスペックPCや、作業に適した機器を用意しておくと良いでしょう。

スマートフォンを持っていれば受注もコンタクトもスムーズに!

クラウドワークスでは、パソコン以外にも、スマホでお仕事を受注することも可能です。スマホでは編集や作業方法は限られますが、簡単なお仕事なら自宅以外でも進められるのがメリットです。

また、クライアント様のお仕事を受注すると、直接メッセージのやり取りを行って、納期や報酬、仕事内容について話し合います。そのため、外出中でもすぐに返信ができるようにスマホを持っておくと何かと便利です。

クラウドワークスはGmailが便利

クラウドワークスでは、会員登録を行う際にメールアドレスが必要となります。基本的にはどんなアドレスにも対応していますが、ここではGoogleが提供するPC用フリーメール「Gmail」をおすすめします。

クラウドワークスに登録後、お仕事内容によっては、Googleドキュメント内で作業をする場合も出てきます。Googleドキュメントとは、クラウド上で利用できる表計算や文書作成ツールのことです。ExcelやWordと異なり、ネット上で作業を行い、内容は自動的に保存。権限を持っていれば誰でも編集ができ、内容はネットに公開されます。

Googleドキュメントは、世界中どこにいても作業内容の確認や編集が可能なので、お仕事を効率的に進めるツールとして欠かせません。クラウドワークスのクライアント様もも積極的に採用されています。

一方、Googleドキュメントの編集や閲覧権限を得るには、Gmailのアカウント情報が必要です。その情報をクライアント様に送り、承認して頂いて初めて作業が開始できます。そのため、あらかじめGmailアカウントを作っておくことをおすすめします。

Gmailアカウントは、Googleで「Gmail」と検索し、公式サイト内から「アカウント作成」を選べばすぐに登録できます。

本人確認書類を用意しておこう!

クラウドワークスへ登録する前に、運転免許証やパスポートなど本人確認書類を用意しておきましょう。

これは必須ではないのですが、クラウドワークスへ登録後、本人確認をすることでクラウドワーカーとして信頼性がアップし、お仕事受注に繋がりやすくなります。本人確認用の書類は以下の4つとなります。

  • 運転免許証(表面及び裏面 ※住所変更を行っていない場合、裏面は不要)
  • 健康保険被保険者証(氏名記載面、住所記載面、生年月日記載面)
  • 旅券/パスポート(顔写真入りのページ)
  • 登記簿謄本(法人の場合 ※3カ月以内のものに限ります)

書類が手元に用意できたら、スマホやデジカメなどで撮影します。運転免許証なら裏表、パスポートなら顔写真入りのページなど、書類によって提出方法が異なるので、上記をご確認ください。

撮影した画像は、ログイン後の会員ページより行います。ファイルを添付して「アップロード」ボタンを押すだけで提出は完了です。

クラウドワークスの登録方法

クラウドワークスの登録方法について、画像を使って具体的に解説していきましょう。手順としては以下の通りです。

  1. メールアドレスで登録依頼
  2. 個人情報の入力

それでは、具体的な方法についてお伝えします。

クラウドワークスにメールアドレスを登録する

https://crowdworks.jp/

まずは、上記リンクよりクラウドワークスのトップページへアクセスしてください。

クラウドワークス登録方法(メールアドレス登録)
クラウドワークス登録方法(メールアドレス登録)

トップページ右上に「会員登録(無料)」というボタンがあるので、クリックしましょう。

クラウドワークス登録方法(メールアドレス入力)
クラウドワークス登録方法(メールアドレス入力)

すると、上のように画面が変わります。ここでは、メールアドレスを入力して、「会員登録する」をクリックします。

画面の下には、SNS情報で会員登録する方法もあります。ここでは、メールアドレスのみの登録方法をお伝えしますが、以下のSNSアカウントを持っていれば、ワンクリックで登録やログインができて便利です。

  • Facebookアカウント
  • Yahoo!ID
  • Googleアカウント(G+)

クラウドワークスに基本情報を登録する

クラウドワークスにメールアドレスを登録すると、そのアドレス宛にメールが届きます。中に記載されている登録URLをクリックすると、クラウドワークスの画面が切り替わります。

クラウドワークス登録方法(個人情報入力)
クラウドワークス登録方法(個人情報入力)

すると、今度は個人情報の登録画面に移ります。

ユーザー名はクラウドワーカーとして活動するハンドルネームのことです。本名やニックネーム、どちらでも構いませんが、本名で活動する方がクライアント様にとっては信頼性が厚く、受注率アップに繋がることも!

パスワードは6~32文字でご自身で設定しましょう。クラウドワークスでは、報酬の振込のために銀行口座情報も扱います。個人情報と、大切な資産を預かる場所と心得て、安全なパスワードを設定してください。数字とアルファベットを組み合わせるなど、できるだけランダム性の高いものがおすすめです。

後は「仕事を受注する」と、「利用規約・個人情報保護方針に同意する」にチェックを入れて、画面内に記載された文字情報を入力。最後に「登録」ボタンを押してください。

これでクラウドワークスの登録は全て完了しました。

次回からは、登録したメールアドレスとパスワードを使っていつでもログインすることが可能です。

クラウドワーカーとしてのプロフィールを充実させよう!

今回は、クラウドワークスの登録方法について紹介してきました。

これでいつでもクラウドワーカーとしてお仕事を受注することができますが、クライアント様から信頼を得るために、個人ページにアピール情報を記載していきます。この「プロフィール編集」は、次回の記事にて解説致しますので、初めてお仕事を獲得するために活用してください!

では、今回も最後までお読み頂きありがとうございました!

また次回お会いしましょう!

 


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